変わらぬ日々

  • 2019.05.05 Sunday
  • 20:51

JUGEMテーマ:ねこのきもち

 

 

令和になり

ゴールデンウイークもあと一日。

 

飼い主二人とも10日間お休みでしたが、

旅行も代金高いし、どこに行っても混むので、出かけても午前中。

 

お仕事されている方には申し訳ないのですが

『暇』でした…

ぜいたくなつぶやきでしたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

普段お留守番の多いそら、

私たち飼い主がお休みが多いせいで、生活リズムが崩され

 

宅配便が届くと直ぐに飛び乗り

 

『潰すニャン!』

 

ってことは絶対に思ってないのでしょうが

 

そらの体重5.6圓僚鼎気鉾△呂悗海鵑任い泙

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カメラ目線をありがとね(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

5月2日はレオの命日。

 

今年もお墓参りに行ってきました

 

レオの大好きだったミルク缶もお供えしてきました

 

 

 

 

 

 

FIP(猫伝染性腹膜炎)という病気でわずか1才で亡くなったレオ。

 

不治の病と言われているこの病気、腹水がたまるウェット型について

効果的な投薬治療が開発されたという記事を見つけました!!

早速、私の携帯電話に永久保存!

手帳にも残しました

 

多くの猫たちが助かって欲しい!

 

 

 

 

 

 

コメント
箱のへこみ具合が程よい感じで
また可愛いニャ!


GWはレオ君の命日でしたか...
ちょっとずつ動物医療も進歩してるものの、
まだまだ治せない病気もたくさんあって
悲しい思いをされている飼い主さん達もたくさんいらっしゃいますね。

そんな方たちの為にも、
少しでも長生きしてくれてる我が子をしっかりと大事にしてあげたいものです。
人間の医療の進化も然ることながら、猫の命に人生をかけて下さる研究者、獣医師、関係者の方々に感謝の毎日ですね。

レオ君の命が、つながっているからこそだと思います。
ありがとう。レオ君。

あれこれ書いては消してのコメント・・・(^^;
>Ayuパパさん
ありがとうございます(^-^)
あのつぶれた箱の中身は、ヘアートリートメント一個でした、
ほぼ空洞でしたのでつぶれる訳です^_^;)

確かに、動物医療も進歩していますね
その一方苦痛のない治療、私達飼い主の判断も必要なのではないかと思います。レオには辛い治療をさせてしまいましたから…

そうですね!縁あって家族になれた子、大切にしていく事が私達にできる唯一のことですね
  • そらママ
  • 2019/05/06 8:44 PM
>ミーさん
そうですね、動物医療に関わる方々には感謝の気持ちです

レオの通っていた病院は、人でいう大学病院みたいなところでしたので重い症状の子達がたくさんいました。
私にとっては始めての経験で、獣医師も飼い主の方も小さい生命の為に一生懸命闘っている姿を見て、こんな世界があるのだと感動したことを思い出します

レオを亡くしてからは、猫をペットとして見る事ができなくなり迎えることはできないと思っていました。
でも、そらと出会って家族になって、大げさかもしれませんが覚悟を決めました。

ハム君を思うミーさんと同じ気持ちです(^-^)
  • そらママ
  • 2019/05/06 9:01 PM
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愛猫そら君に癒される毎日を送っている主婦です。気がつくとそらが私達人間をじいっと観察してる? そら君がこんな事を思っているんじゃないかと勝手に想像したり、そらママ視線のブログなど気ままに更新していきたいと思います。 さらっと読んで頂けたら幸いです♡

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